口腔内の疾病は補償対象ですか?
ペット保険共通
ご契約内容(「歯科治療補償特約」の有無)により異なります。
【「歯科治療補償特約」の付帯があるご契約】
歯科治療(歯肉、歯根の疾患の治療を含む)、歯科治療に起因するすべての検査、治療および口腔外科手術が補償対象となります。
歯周病や歯肉炎などの歯科口腔疾患、交通事故や衝突などによる歯の破折やケガなども対象です。
ただし、予防を目的とした歯石除去や、乳歯遺残、不正咬合などは補償対象外となりますのでご注意ください。
※「歯科治療補償特約」が付帯となるご契約は以下のとおりです。
・2026年1月29日以降に新規お申込みのご契約
・満期更新後の補償開始日が2026年3月31日以降で、更新時に改定商品に切り替えたご契約
※告知内容により特約を付帯できない場合がありますので、ご了承ください。
【「歯科治療補償特約」の付帯がないご契約】
以下の補償内容となります。
【「歯科治療補償特約」の付帯があるご契約】
歯科治療(歯肉、歯根の疾患の治療を含む)、歯科治療に起因するすべての検査、治療および口腔外科手術が補償対象となります。
歯周病や歯肉炎などの歯科口腔疾患、交通事故や衝突などによる歯の破折やケガなども対象です。
ただし、予防を目的とした歯石除去や、乳歯遺残、不正咬合などは補償対象外となりますのでご注意ください。
※「歯科治療補償特約」が付帯となるご契約は以下のとおりです。
・2026年1月29日以降に新規お申込みのご契約
・満期更新後の補償開始日が2026年3月31日以降で、更新時に改定商品に切り替えたご契約
※告知内容により特約を付帯できない場合がありますので、ご了承ください。
【「歯科治療補償特約」の付帯がないご契約】
以下の補償内容となります。

<歯科治療について>
歯科治療(歯肉、歯根の治療を含む)による検査、手術などの治療は補償対象外です。
ただし、事故や外傷などによる歯の破折の治療は補償対象です。
【補償対象外の例】
ただし、事故や外傷などによる歯の破折の治療は補償対象です。
【補償対象外の例】
- 歯周病、根尖周囲病巣などの歯科疾患
- 歯肉や歯根の疾患(歯肉炎や歯周病に由来する腫瘍、嚢胞など含む)
- 乳歯遺残や不正咬合に関連する治療および処置
※歯科および口腔内疾患/疾病 または 口腔内の傷病の不担保条件が付帯されている方はこちら
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