どのようなケガ・病気が補償対象となりますか?
ペット保険共通
原則、ケガ・病気を発症し(またはその疑いがあり)、動物病院にて獣医師の診療を受け、発生した診療費が補償対象となります。
癌(がん)や心臓病、膝蓋骨脱臼(パテラ)の他に、猫に多く見られる腎不全や膀胱炎、尿路結石症、階段や高いところから落ちた場合などの事故によるケガも対象です。
なお、商品改定により以下のご契約は「歯科治療補償特約」付帯となりますので、歯科治療についても補償対象となります。
・2026年1月29日以降に新規お申込みのご契約
・満期更新後の補償開始日が2026年3月31日以降で、更新時に改定商品に切り替えたご契約
※告知内容により特約の付帯ができない場合がありますので、ご了承ください。
ただし、地震などの天災によるもの、健康体に施される措置(※1)、または治療費以外の費用(※2)などについては補償対象外となります。
詳細は、重要事項説明書の「保険金をお支払いできない主な場合」を必ずご参照ください。
※1 ワクチン接種や各種検査などの予防措置、妊娠・出産、避妊・去勢手術、予防目的の耳掃除、肛門腺絞りなど
※2 療法食、サプリメント、ビタミン剤などの健康食品の費用など
<重要事項説明書>
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